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第28回液体の化学夏の学校は盛況のうちに終了しました.
たくさんのご参加ありがとうございました.
ごあいさつ
第28回液体の化学夏の学校のホームページにようこそ.今回の夏の学校は「溶液の基礎物性」というテーマを選びました.東北大学の森田明弘先生には「溶液界面のプローブ手法と分子シミュレーション」というテーマで,東海大学の喜多理王先生には「高分子溶液の温度勾配下における輸送現象」というテーマでお話をいただきます.溶液界面の諸現象や温度勾配下の輸送現象に興味がある方はもちろん,物理,化学,生物物理等に興味をお持ちの幅広い方々の参加をお待ちしております.
開催要項
(*) 参加費を確定しました 講師
森田明弘先生(東北大学大学院理学研究科化学専攻)
喜多理王先生(東海大学理学部物理学科) 連絡先
「液体の化学夏の学校」の歴史“液体の化学夏の学校は、バックに既存の学会や研究会を持たない、すこぶる自由な学校です。 この学校は89年の夏に始まり、20人から多いときで50人余りの参加を得て、毎年開かれています。” — 吉村 洋介 氏(京大)のページより引用 |
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